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horahareta

吉本ユータヌキのホームページ

今話題の"STORYS.JP"の代表.大塚さんとお話させていただきオフィスにお邪魔してきました

おでかけ オフィス訪問

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自分のストーリーを投稿する"STORYS.JP"をはじめてみた

少し前、TwitterでこんなツイートがTLに流れてきました。

 

 

ライターインターンの募集でした。

文章を書く事が好きで、ひっそりとライターを目指している僕には思ってもないチャンスだと思いました。いろいろと勉強できるだろうし、盗めるものは盗んで物にするぞとばっちりと"踏み台"にしてやろうと企み、すぐにリプライしました。

 

 

 

 

インターンの意味もわからずに。

 

インターンシップとは、学生が一定期間企業などの中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度

なんとなく1日体験ぐらいの感じだと思っていたのですが全く違いましたね。

 

そんな出会いだったのですが、まずはサービスを使ってみないことには"インターン"どころではない。

ということで"STORYS.JP"で自分のストーリーを書いてみました。

 

思春期にモテたくてダイエットに挑戦したら、贅肉が落ちて自信がついた話 / 吉本 祐太 | STORYS.JP

天国のおじいちゃんに向けて歌う認知症のおばあちゃんの話 / 吉本 祐太 | STORYS.JP

 

ブログとは少し違って短編小説を書いてるような感じです。

とは言っても実体験ですが。

 

使ってみるとおもしろいし、"STORYS.JP"の良いところはスタッフさんからコメントをいただいたり、オススメストーリーとしてサイトトップページの大きく取り上げてもらえたり、意外と評判も良くてたくさんの方に読んでもらえるのでブログとはひと味違う自分を知ってもらえるので、ブログと併用して活用できるところ。

 

そんな感じでちょくちょく更新していると、"STORYS.JP"の代表大塚さんからTwitterのメッセージが届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ハロー!YOU東京来ちゃいなYO!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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行っちゃいました。

 

大阪からはるばる行ってまいりました。

大塚さんからのメッセージはバッチリと盛っていますが、"一緒にランチでも"とお誘いをいただいたので行ってきました。

 

 

 

 

"STORYS.JP"代表大塚さんとお話させていただきました

東京のど真ん中のレストランで、今話題の"STORYS.JP"の代表の方とランチを一緒している。

 

どうゆう状況なのか把握しきれない展開だったのですが、僕のブログやストーリーを褒めていただいて嬉しい限り。

他にも、

STORYS.JPから初の書籍化 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

書籍化されたストーリーの裏話や大塚さんの交友関係の話(主にnarumi(@narumi)さんの話)まで。

僕からは"STORYS.JP"に対する思いや意見もお話しさせてもらったり。

すごい気さくな方で話しやすくて話し込んでしまいました。

 

すごい勉強になり、今後自分がしていきたいことがハッキリもしたし、目標が高くなりました。

モチベーションが上がった僕は、わがままを言ってオフィスの見学をさせていただきました。

 

 

 

 

"STORYS.JP"のオフィスに行ってきた

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なんだこのシャレオツなルービーは。

 

ガラスばりでプライベートもくそもない透明感溢れまくりのオフィスでした。

 

中に入ると、

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中もシャレオツでした。

 

 

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5角形で大きい机で各辺に絵が描いてありました。

 

 

 

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白い壁に大きなホワイトボード。

 

 

 

 

 

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トイレのフタも自動で空きました。

さすが今話題の"STORYS.JP"です。

 

 

 

 

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ドアストッパーはバナナの皮でした。

さすが今話題の"STORYS.JP"です。

 

 

 

 

どれを取ってもシャレオツでシンプルで開放感抜群。

こんなオフィスで仕事してみたいなーと思いました。

 

そんなオフィスで働いていたスタッフの"清瀬さん"ともお話させていただき、"STORYS.JP"が求める理想のサービスについて聞かせていただきました。

 

 

 

深くは書きませんが、"STORYS.JP"のサービスを見てるとスタッフのみなさんの人柄がそのまま出ているかのようなあたたかいWebサービスです。

アップされた全てのストーリーをスタッフさんみんなで読んで、感想まで書いてくれたり

取り上げていただいたり。

流れて埋もれていくストーリーを一人でも多くの人の目につくように。と強く願ってくれていました。

 

 

 

 

良い人が作るサービスはもっとたくさんの人に使ってもらいたいし、僕も長く続けていきたいなと思いました。

褒めて褒めてなんだか回し者のような感じの記事になってしまいましたが、本当にお話させてもらえて良かったなーと思って書きました。

よかったら覗いてみてください。

 

STORYS.JP | みんながストーリーを持っている

 

 

 

 

 

改めて自分が文章を書く意味を考えました。

やっぱり人の支えになるような話を書きたい。

ライターを本気で目指そうと思った大切な1日でした。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

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